高度動物病院:東京動物医療センター(旧 杉並犬猫病院) いぬ ねこ 専門の動物病院(JAHA認定) 犬と猫の一般病気治療と専門外来で幅広い先端の最新治療を行っています
東京都杉並区松庵2-19-15 JR西荻窪駅 荻窪 吉祥寺 井の頭 三鷹 中野 新宿 「心配」な症状はお気軽にご相談ください 当院は新患のご紹介や日本全国各地からご来院頂いております

東京動物医療センター(旧 杉並犬猫病院) 旧 杉並犬猫病院 アイルペットクリニック ピュアベッツ JSVES JAHA
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東京動物医療センターの取り組み
技術の均一化を実施 当院は医療の安全性を支援する技術を積極的に導入しています。
その高い技術をスタッフ全員が同じレベルで維持できなければ担当獣医師毎に診療レベルのバラツキが生じてしまうため、内外の研修や学習を定期的に重ねて患者様へレベルの高い診療が出来る様日々修練しています。


 
当院は高度医療に取り組んでいます
今後新たに導入する治療法を
ホームページに随時掲載
スタッフブログでも随時掲載中
スタッフ全員の技術向上と均一化を実施

研修模様   当院では、スタッフ全員の技術の向上と均一化、高い診療レベルの維持を図るため、定期的に外部から講師を招いて超音波画像診断やレントゲン等に関する勉強会を院内で開催しています。スタッフは専門病院や大学病院で研修に参加し技術の向上と人脈による幅広いネットワークの確立に役立てています。
診療実績
  スタッフ全員で再度検討   診察終了後にすべての症例をスタッフ全員で再度検討し、どの獣医が診ても同じ治療レベルで診断出来るよう治療方針等を随時確認しています。どのスタッフからも安心した受診が可能です。

外来数平均:年間 約20,000件
手術平均 :年間 500例
 
東京動物医療センターのインフォームド・コンセント
  インフォームドコンセント   どのような治療を受けるか、その最終決定権はつねに飼主さまにあり、獣医師は治療を行う前に飼主さまから同意を得る。

施す治療に同意をいただくか、別の治療を行うか、治療を受けないかなど、それらの選択が出来るよう必要な情報を獣医師は説明する義務がある。

説明が飼主さまに理解が得られたか、納得が得られたか、常に獣医師は飼主さまに確認すること。もし相互に不十分と認められた場合、獣医師は飼主さまに再度説明を行い十分理解が得られるまで怠らない。

飼主さまから理解と同意を得て治療を行った場合でも、治療中に不測の事態が発生することを考慮し、理解と同意を得た治療を緊急のため撤回できることも合わせて十分に説明し納得と同意を得ること。
 
インフォームドコンセント
東京動物医療センターが加盟する団体・組織

当院が加盟する団体・組織は次の通りです
社団法人 日本獣医師会
社団法人 東京都獣医師会
杉並区獣医師会
日本動物病院福祉協会(JAHA)
日本獣医内視鏡外科研究会
日本動物遺伝病ネットワーク
東京女子医科大学主催の先端生命医科学研究所 先端工学外科学分野(FATS)
アメリカ動物病院協会(AAHA)
獣医麻酔外科学会
日本獣医がん研究会
獣医神経病研究会
日本小動物歯科研究会
・他多数

がん治療への取り組み
  がん治療:ピュアベッツ   当院は先端医療研究所ピュアベッツを設立し、ガン治療の第4の選択肢、「免疫療法」のための培養施設を設置しました。すでに治療に用いているいくつかの方法のほか、新たな治療法の確立を目指してバイオテクノロジーの専門家が研究を行っています。

がん治療(がん免疫療法・他)ページはこちら
 
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