高度動物病院:東京動物医療センター(旧 杉並犬猫病院) いぬねこ専門の動物病院(JAHA認定) 犬と猫の一般病気治療と専門外来で幅広い先端の最新治療を行っています
東京都杉並区松庵2-19-15 JR西荻窪駅 荻窪 吉祥寺 井の頭 三鷹 中野 新宿 「心配」な症状はお気軽にご相談ください 当院は新患のご紹介や日本全国各地からご来院頂いております

東京動物医療センター(旧 杉並犬猫病院) 旧 杉並犬猫病院 アイルペットクリニック ピュアベッツ JSVES JAHA
最先端医療
当院について 診療科目 がん治療 先端医療 スタッフ・お知らせ 予防医療のご案内 診療受付時間・所在地 お役立ちリンク
TOP最先端医療TOPがん治療(がん免疫療法・他)傷の小さな手術(腹腔鏡手術)関節鏡糸を使わない手術
超音波手術装置超音波エラストグラフィステント設置術(気管・尿管など)再生医療(幹細胞療法:難治性骨折・関節疾患など)
温熱療法(PHT)赤外線治療凍結療法PennHIP(股関節画像診断法)スノードリーム(特許治療法)グラント
都内唯一の先端医療を導入
当院は都内で唯一の先端医療を導入している高度・最新の動物病院です。
獣医学部だけではなく医学部・工学部をはじめ先端医療を研究する大学との連携で更なる高度医療技術向上への取り組みや、全国の動物病院関係者が参加する研修等を積極的に開催して最新医療デバイス開発の向上を目指し活動しています。


Bookmark and Share

当院導入の高度 最新 先端治療法
がん免疫療法
腹腔鏡手術
リガシュア(LigaSure)
キューサ(CUSA)
PenHIP(股関節画像診断法) 他
がん治療(がん免疫療法・他)

がん治療:ピュアベッツ   がん免疫療法を始めるにあたっては病状により必要に応じて血液検査、レントゲン撮影、超音波画像診断、腫瘍の細胞診検査あるいは病理組織学検査等を高度最新技術で行わせていただきます。

がん治療についてはこちらをご覧ください
傷の小さな手術(腹腔鏡手術)
  腹腔鏡手術   当院は医療の安全性を支援する高度最新技術を積極的に導入しています。例えば、当院は腹腔鏡手術を行う都内唯一の動物病院で、手術担当のスタッフは幾度の海外や国内研修で先端の技術を修練しました。当院では獣医師対象に腹腔鏡手術の技術指導研修を随時行っています。

この腹腔鏡手術についてはこちらをご覧ください
 
関節鏡(光ファイバーカメラ)
  関節鏡(光ファイバーカメラ)   関節鏡とは肩、肘、膝などの関節の中に直径数ミリの光ファイバー性のカメラを入れ検査・手術を行う装置で、この関節鏡で関節内を精密検査し病変の早期発見を可能にします。

この関節鏡についてはこちらをご覧ください
 
糸を残さない手術(リガシュア)
  リガシュア装置   当院では体内に糸を残さない最新手術機器リガシュア(LigaSure)を導入しています。体内に糸が残らないので異物反応がなく人の手術でも導入されています。動物病院ではまだめずらしく、術後の安全性を高めました。

このリガシュアについてはこちらをご覧ください
 
超音波手術装置(キューサ)
  キューサ装置   当院では血管や神経を傷つけない超音波振動による持続吸引と超音凝固切開装置キューサ(CUSA)を導入しています。動物病院ではまだめずらしく人の手術でも使用され、主に肝臓や膵臓の手術、椎間板ヘルニア、脳の手術で使用されています。

このキューサについてはこちらをご覧ください
 
超音波エラストグラフィ
超音波エラストグラフィ   組織の硬さをリアルタイムで画像化する超音波診断法。
超音波エラストグラフィは超音波検査でしこりの硬さを画像化する技術で、がんの早期発見や針生検を用いないため痛みを抑える麻酔や鎮静をせずに検査が可能です。 現在この高度最新技術は人間の乳がん診断に応用されその有用性が示されています。
この超音波エラストグラフィについてはこちらをご覧ください
 
ステント設置術(気管・尿管など)
  ステント   狭窄した管状部分(血管、気管、食道、十二指腸、大腸、胆道、尿管など)を内部から広げる医療技術です。

詳細ページ準備中
 
再生医療(幹細胞療法:難治性骨折・関節疾患など)
  再生医療   機能損傷した細胞や長期間骨が癒合しない容体などに有効な安全性の高い治療方法です。

詳細ページ準備中
 
温熱療法(PHT)
  鳥取大学の温熱療法   当院は鳥取大学 獣医学科 獣医神経病・腫瘍学 岡本教授と共同で温熱科学療法を行っています。この温熱科学療法は高度先進がん治療で注目されている治療法の一つで、これにより放出されるヒートショックプロテインは免疫療法の効果を高めると考えられています。

温熱療法についてはこちらをご覧ください
 
赤外線治療
  赤外線治療   赤外線治療は神経疾患や皮膚疾患、関節疾患などに治療する理学療法です。身体の中まで深く浸透し、痛みを与えず振動や音もほとんどないので驚かすこともありません。

赤外線治療についてはこちらをご覧ください
 
凍結療法
  凍結療法   凍結療法は対象範囲の組織部位を凍結させることで腫瘍組織を破壊し除去出来る治療法です。小さな部位が対象で、麻酔無しでも痛みが少なく短時間で終了しますのでお気軽にご相談ください。

凍結療法について詳しくはこちらをご覧ください
 
PennHIP(股関節画像診断法)
  PennHIP   当院スタッフ南副院長はペンシルバニア大学股関節診断ライセンス取得を取得。このPennHIP診断を行える獣医師は日本にまだ少なくPennHIPを受けられる施設も限られており、生後4ヶ月程度から信頼度の高い診断結果を得られます。
PennHIP診断について詳しくはこちら
 
スノードリーム(特許治療法)
  スノードリーム   難治療性疾患を解決するオーダーメイド療法
日本大学発の産学連携ベンチャー企業の認定動物病院で特許に関連した診断のため、指定病院である東京動物医療センターでの受診が可能です。
詳しくはこちらをご覧ください
 
グラント
  FATS   当院は、東京女子医科大学・東京慈恵会医科大学・東北大学・鳥取大学・国立医薬品食品衛生研究所・(株)日立メディコ・(株)日立製作所とともに、独立行政法人新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)のプロジェクトに参加し、より安全で正確な手術機器の開発や手術法の確立を目指しています。
NEDOプロジェクトについてはこちらをご覧ください
 
nanobio first   東京動物医療センターは動物病院で唯一のナノバイオファーストプロジェクトの最先端トップ30のメンバーです。

NanoBio Firstについてはこちらをご覧ください
 
最先端治療を行っています
25円で健康に!混合ワクチンについて
フィラリアの予防医薬
先端医療研究所ピュアベッツ
LOVE LIFE 健康診断のすすめ
マンマリゾ・ドッグフードの研究開発
リクルート(求人)情報
携帯電話用サイトへ
東京都杉並区松庵2-19-15 地図はこちらをクリックしてください
お問い合わせ サイトマップ プライバシーポリシー
このサイトについて WindowsはInternet Explorer6 および MacintoshはFirefox2 以降を推奨しています
Copyright 東京動物医療センター(旧 杉並犬猫病院)Tokyo Animal Medical Center All Rights Reserved.
地図はこちら